【第6回日本歌謡のど自慢大会を開催】
令和8年3月19日
3月15日、在ミャンマー日本国大使館は、ヤンゴン日本人学校で第6回日本歌謡のど自慢大会を主催し、約100人の来場者が訪れました。
同大会は、ヤンゴン日本人学校、GITAMEIT及びミャンマー元日本留学生協会(MAJA)の協力、ミャンマー日本商工会議所(JCCM)、ヤンゴン日本人会及びKIRI & Mao Mao Chineseの協賛によって開催され、予選を通過した12名がJ-POPやアニメソング、演歌など、日本の様々な歌のパフォーマンスを披露しました。
審査の結果、最優秀賞に菅田将暉の「虹」を歌ったPyae Sone Myo Myatさん、優秀賞にAKB48の「365日の紙飛行機」を歌ったShoon Lae Koさん、特別賞に千昌夫の「北国の春」を歌ったSaw Win Marさんが選ばれ、それぞれ表彰状と副賞が授与されました。
出場者からは「緊張して、いつものパフォーマンスを見せることができなかった」「練習を積み重ねてきたものの、まさか入賞できると思わなかった」などの感想が聞かれ、来場者からは「日本の歌を通して日本への関心がさらに高まった」「歌のパフォーマンスを見て、日本語を勉強するモチベーションにつながった」などのコメントが寄せられました。
出場者の皆さん、来場者の皆さん、のど自慢大会を盛り上げていただき、ありがとうございました。
同大会は、ヤンゴン日本人学校、GITAMEIT及びミャンマー元日本留学生協会(MAJA)の協力、ミャンマー日本商工会議所(JCCM)、ヤンゴン日本人会及びKIRI & Mao Mao Chineseの協賛によって開催され、予選を通過した12名がJ-POPやアニメソング、演歌など、日本の様々な歌のパフォーマンスを披露しました。
審査の結果、最優秀賞に菅田将暉の「虹」を歌ったPyae Sone Myo Myatさん、優秀賞にAKB48の「365日の紙飛行機」を歌ったShoon Lae Koさん、特別賞に千昌夫の「北国の春」を歌ったSaw Win Marさんが選ばれ、それぞれ表彰状と副賞が授与されました。
出場者からは「緊張して、いつものパフォーマンスを見せることができなかった」「練習を積み重ねてきたものの、まさか入賞できると思わなかった」などの感想が聞かれ、来場者からは「日本の歌を通して日本への関心がさらに高まった」「歌のパフォーマンスを見て、日本語を勉強するモチベーションにつながった」などのコメントが寄せられました。
出場者の皆さん、来場者の皆さん、のど自慢大会を盛り上げていただき、ありがとうございました。








